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概算相続税算出

相続税の算出とは?

相続対策の前提として、今亡くなったら相続税がかかるのか、かからないのか、かかるとしたら概算で幾ら位になるのかを把握しておく必要があります。東京相続ドットコムでは、さまざまな専門家と一緒に今の財産の保有状況、相続人の状況などから概算の相続税額を無料で算出いたします。

いきなり、ご相談というのはちょっと・・・という方は簡易的なシミュレーションで、相続税がかかりそうかどうかを見て頂くことも出来ます。

概算相続税算出のメリット

相続税対策は、時間をかけることで効果が大きいものもたくさんあります。事前に相続税がかかるかどうかが分かっていれば、早めの対策を始めることが出来、効果的な方法を選べます。

また、財産の保有は、年々変わっていくものです。不動産を買ったり売ったり、遊休地に賃貸マンションを新築したり、生命保険を契約したり満期を迎えたり等々、状況は変わっていきます。

さらに、相続を受ける側(推定相続人)の状況も変わることがありえます。残念ながら子供が不幸にして先に亡くなってしまったということもあるかもしれません。

そのような財産と相続人の状況を確認チェックし、常に「今もしものことがあった時ら、相続税がどうなるのか?」を確認し、そのための対策を検討しておくことをお勧めします。今から相続対策を考えようという方はもちろんのこと、既に何らかの対策をされているという方も、現状の概算相続税額を確認しておく必要があります。

よくあるトラブル事例

●亡くなってはじめて高額な相続税額に驚き、遺族が納税に苦しんだ

父親からは「我が家にはたいした財産も無いし、俺が亡くなっても相続税の心配はないから」と言われていたが、亡くなってから知り合いの税理士に確認をお願いしたら、予想もしなかった高額の相続税がかかることがわかり、家族一同納税に苦しんだ。
どうやら、父親は確かな検証もしないまま何となく相続税はかからないものだと思い込んでいただけであり、当然何の対策もしていなかったことが原因だった。

[上記トラブルの防止策]

自分で勝手な判断をせず、相続税が発生するか否か、発生するとしたらどの程度か概算を出しておく。それに対して、ベストな相続税対策を実施する。

●無用な相続対策をしていた

知り合いの税理士から「今のままなら相続税がかかりますよ」と言われたので、勧められた対策を実行した。しかし、それから何年間も見直しをしないまま相続が発生し、実は対策をしなくても元々相続税がかからない状況になっていたことがわかった。

[上記トラブルの防止策]

財産と相続人の状況を定期的にチェックし、常に「今、もしものことがあった時に相続税がどうなるのか?」を確認し、そのための対策をいつでも最良のものにしておく 。

概算相続税額算出の流れ

ご提出頂いた資料を基に、最新の相続税額を概算で無料算出します。 もし、詳細な調査をご希望の場合は、現地調査等も踏まえた上で専門家が有料にて実施します。
なお、ご要望に応じては、その後の相続税対策もご提案しています。

[必要書類]
※固定資産税課税資産明細または土地建物名寄帳
※現預金残高(通帳コピーやそれを書き写したもの)
※生命保険証券
※借入金残高
※相続人の状況がわかる資料(氏名・生年月日・続柄など)

まずは現状把握!そこをきちんとやっているかどうかが、相続が争族になるかどうかの第一関門です。

既に何らかの対策を実施中の方も、きちんとした現状の把握は必須です。
相続税額算出サービスで現状を確認しておきましょう!

相続に関するお問い合わせはお気軽に0120-917-150

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